. 東京-北京フォーラム 公式サイト - 2007年 第3回

特別分科会

2016年9月27日 (火曜日) 13:30-17:45  ⇒ 報告はこちら

全体テーマ:日中の人的移動は両国関係の新風となれるか
~生活、就労、観光、留学―民間で進む日中台交流の課題と展望
前半テーマ:両国民間で進む人的移動と交流の実態と課題
後半テーマ:日中の人的移動を両国関係の追い風にするための何が必要か

 ※プログラム・パネリストは変更になる場合がございますので、予めご了承ください。
司会

小倉和夫(国際交流基金顧問、元駐フランス・韓国大使)
福本容子(毎日新聞社論説委員)
王惠(北京市政府新聞弁公室元主任、ニューススポークマン)

パネリスト

 
【日本側】

小倉和夫(国際交流基金顧問、元駐フランス・韓国大使)
福本容子(毎日新聞社論説委員)
江川雅子(一橋大学教授)
加藤鮎子(衆議院議員)
杉村美紀(上智大学総合人間科学部教育学科教授)
日野正夫(東日本旅客鉄道株式会社常務取締役、鉄道事業本部副本部長) ※前半のみ
山下晃正(京都府副知事) ※前半のみ

【中国側】

王惠(北京市政府新聞弁公室元主任、ニューススポークマン)
劉江永 (清華大学当代国際関係研究院教授)
羅玉泉 (国家旅遊局駐日首席代表)
李茜(雲南省政府新聞弁公室主任、ニューススポークスマン)
李文麗 (海信日本公司(ハイセンスジャパン)総経理)
段跃中 (日本僑報出版社総編集長)
 

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「2007年 日中共同世論調査」/ 【 日中比較編 】 【 日本編 】 【 中国編 】 を、以下に公表します。
※それぞれに〔資料版〕と〔文章版〕があります。

「2007年 日中共同世論調査」 【 日中比較編 】

 〔資料版 〕
 【日中相互の交流経験、情報源】
  1.日中の直接交流①
  2.日中の直接交流②
  3.日中双方や日中関係の情報源
  4.最も利用するメディア
  5.自国の報道の客観性
 【日中相互の基本的理解】
  6.「中国」・「日本」で連想するもの
  7.知っている両国の政治家
  8.日中両国の政治思潮
 【日中の印象と日中関係】
   9.日中両国に対する印象
  10.この一年間における印象の変化
  11.現在の日中関係について
  12.この一年間の日中関係の変化
  13.今後の日中関係
  14.日中関係の重要度
  15.北京オリンピック応援国
 【日中首脳会談について】
  16.首脳の相互訪問の認知度
  17.最も議論して欲しい課題
 【日中の課題】
  18.今後の両国の影響力をどう見るか
  19.日本と中国の経済関係
  20.資源問題をめぐる日中関係
  21.日本の常任理事国入り
  22.日中関係と歴史問題
  23.靖国参拝問題
  24.軍事的脅威を感じる国
  25.日中それぞれ脅威と感じる理由
  26.日本・中国を訪問したいか
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※会員制度についてはこちらをご覧ください。

「2007年 日中共同世論調査」 【 日本編 】

 ⇒ 〔資料版 〕 をPDFでみる
※会員制度についてはこちらをご覧ください。
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「2007年 日中共同世論調査」 【 中国編 】

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※会員制度についてはこちらをご覧ください。
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※中国編 (PDF)は簡体字を用いているため、ご覧の環境により、Adobe Reader等閲覧ソフトをアップデートしていただく必要のある場合もございます。予めご了承ください。

カテゴリ: 2007年 第3回